「 発達障害 」 一覧

2018/4/6

アツシさんの脱社畜

会社には制御は不可能!悩みの原因は因果関係が逆だ!

「会社になじめない」という悩み、実は考えられているのとは原因の因果関係が逆かもしれません・・・発達障害が会社になじめないのではなく、会社が発達障害者を使いこなせていないという見方をしてみてはいかがでしょうか。

2018/4/3

アツシさんの脱社畜 起業ブログ

口だけで行動しない人が大多数?行動力で有利なのは発達障害者だ...

起業はもちろん、何をするにも「行動力」がなければはじまりません。発達障害の人はそんな行動力を出すために蛇口をひねる必要さえない可能性が・・・

2018/3/31

アツシさんの脱社畜 起業ブログ

長所も短所もかみ合わない!社畜への適正が無さすぎる!?

どんな人にも長所と短所がありますが、発達障害の人にももちろんその両方があります。そして短所だけでなく、せっかくの長所までも”社畜”という生き方では生かされないことが多いようです。

2018/3/27

アツシさんの脱社畜 起業ブログ

短期で転職を繰り返すことは発達障害の長所だと証明する!

職を転々とする発達障害者の短所は、見方を変えれば長所になるのです。確かに就職という生き方ではデメリットになるかもしれませんが、就職以外の起業や独立と行った働き方には、これらが大きな強みになります。社畜と独立の両方を経験してわかったのですが、社畜と独立とでは求められる性質が全く違うので、両方に向き不向きがあるのです。発達障害の症状で就職を悩むのであれば、別の方向から性質を見ることで欠点を長所に変えましょう

2018/3/23

アツシさんの脱社畜 起業ブログ

社畜という生き方は突出した能力を潰す!手足をもがれて戦うよう...

社畜の立場として、一つの仕事に集中できる仕事というのは全く無く、突出して良い事をするよりも、満遍なくミスがないようにするように立ち回ることを必要とされています。アレもコレもと様々な仕事をやらせて何でも出来るオールラウンダーを求める傾向にありました。発達障害持ちの場合、一つの物事だと普通の人よりもこなせるのですが、2つ3つと増やしていくと能力を分配した時のロスが大きくなる傾向があります

2018/3/15

アツシさんの脱社畜 起業ブログ

身内であっても理解のない人とは縁を切れ!

身内というのは実際は本人の味方に見せかけて、実は世間を気にしている、ということがあります。本来であれば支えてくれるはずの存在が敵になってしまっているというのは悲しいことです。しかし、自分自身が成功するためには、たとえ身内であっても負担になると感じるのであれば切るべきだと私は感じました。

2018/1/5

借金玉さんのマイクロ起業

メモリが足りない!~僕の欠点と克服のための仕組み その②~V...

「メモリが足りない」ならば、他人のメモリを使えばいい。というわけで、月8万円という縛りでアルバイトの上司を雇いました。人生はままならず、事業経営は難しい。でも、このささやかな8万円の投資を生かすことが出来れば、僕はまたひとつ成長出来る気がします。

2017/12/25

アツシさんの脱社畜

嫌なことから徹底的に逃げろ!それが活躍するための近道だ!

何か物事を嫌と感じるのであれば、発達障害者にとってはそれは最初から適性がない証拠でしか無いので、それに逆らわずに自然体でストレス無く出来ることに当たるまで逃げ続ける方が、最終的には社会で成功もし易いでしょう

2017/12/18

アツシさんの脱社畜

人間関係で逃げることは甘えでは無い!

人間関係で躓いた時に逃げるという選択肢は甘えでもなんでもなく、むしろ効率的に動くために致命傷になる前に早く行動しているという、褒められてもいいレベルのことなのです

2017/12/11

アツシさんの脱社畜

無理に治療をする必要はない!その暇があったら適正を探せ!

治療することで大きな強みを失ってしまうかも知れない?皆と同じが良いという意見は否定はしませんが、最終的には個人である以上は最後は皆と一緒ということにはなりません。であれば別に無理に同じである必要も無いので、どうせ別になるのであれば強烈な個性で突き抜けたほうが強みになるんじゃないかと私は考えています。
そのためにも発達障害と自分の特性を敵視する前に、自分と上手くやっていく方法を探してみてからでも遅くはないんじゃないでしょうか?

2017/12/4

アツシさんの脱社畜

ただの個性みたいなもの!発達障害者も悪くないと思える記事を書...

ただの個性だと思えば、実際はそこまで深く考え込む必要は無く、気軽に個性の一つとして軽く捉えるくらいでいいんじゃないか?発達障害という事に悩むのであれば、自分を変えることを目標にするのは難しいので、視点を変えて欠点を長所として捉える方向に労力を使ったほうが、気が楽ですよ!

2017/11/27

アツシさんの脱社畜

人間関係を選別すべき!発達障害者が活躍するために

周囲の人との人間関係次第では、大にも小にもなれる可能性を秘めているのが発達障害です。せっかく発達障害という強みがあるのであれば、それを腐らせるよりは、活かすほうが絶対に有意義です。この特性を有意義なものにするためにも、人間関係の選別というのは非常に大事なのです。

2017/11/23

借金玉さんのマイクロ起業

発注先を育てる~みんなで成長する話①~ Vol.11

外注先というのは雇用契約に結ばれた間柄ではありません。本来的には、もっとドライなものだと思います。お金がいっぱいある会社は、使えない外注先をバシバシ切っていきますよね。しかし、「マイクロ」起業においてはその選択肢を採用することは難しいでしょう。となると、程度の差こそあれウェットな「成長戦略」に挑んでいく他ないのです。

2017/11/20

アツシさんの脱社畜

嫌だと感じる人とは関わらないほうがその能力を活かせる!

嫌だと感じる人とかかわることで、せっかくの能力を生かせていないなんてことありませんか?もし発達障害の特性で人間関係に悩んでいるのであれば、悩むような人間関係は「お金を生む存在では無い」とスパッと割り切って、「自分自身がストレスを感じない環境でお金を稼ぐ」という事も視野に入れたほうが、しなくていい苦労をせずに済んで、生きやすくなるはずです

2017/11/13

アツシさんの脱社畜

「一芸に秀でる」能力は壊滅的に社畜の適正が無いから諦めろ!

一芸に秀でると言われるような、突出した、とがった能力や特性をもつ人も多い発達障害。しかし、そんな一芸は社畜の世界ではむしろ邪魔になることもあります。それなら、その一芸を起業や独立といった形で活かしてみるというのも手です。

2017/11/6

アツシさんの脱社畜

「人と違う」ことはそんなに悩むことではない

「人と違う」ことは何かと悪いことだと思われがちですが、本当にそうなのでしょうか。発達障害でもそうでなくても、まったく同じ人というのはこの世にひとりもいません。むしろこれからの時代は、この「人と違う」ということが逆に強みになっていく可能性もあるのです。

2017/10/30

アツシさんの脱社畜

「皆と同じ」から抜け出すための強力な武器をあなたはもっている...

「皆と同じ」という日本社会に根強い価値観、けれどそんな「皆と同じ」ができなくて悩んでいる発達障害の方たちは、むしろそこから抜け出すための強い武器をもっているということだとも考えられるのです。

2017/10/23

アツシさんの脱社畜

理解されないのなら、説明の手間を省く為に独立を!

理解してくれない人にがんばって説明して理解してもらおうとするよりも、理解してくれる人だけが周りにいる環境を作ればいい。発達障害の人が社畜の世界で直面することの多い「理解」という問題も、社畜の世界から脱出するだけで解決しやすくなるのです。

2017/10/16

アツシさんの脱社畜

天才は存在しない!あるのはどれだけ突き抜けて人より修練したか...

天才―どの業界や分野でもそう呼ばれる人たちがいます。しかし、それはほんとうに天から与えられた才能なのでしょうか?実はそれは、あきらめずにひたすらに修練を積み重ねた、その努力の結果なのかもしれません。

2017/10/9

アツシさんの脱社畜

いつ本気を出せるか不安定なら、働く時間を自由にしよう

いつ本気を出せるか不安定、というのは少なからず誰にでも当てはまることですが、発達障害の人の場合特にこれが顕著ではないでしょうか。そのため、決められた時間に仕事をしなければいけない社畜の世界では苦労します。それならば、起業をして好きな時間に自由に働くというのはいかがでしょうか。

2017/10/2

アツシさんの脱社畜

負荷の質と量を調節することが成功のためには必要だ!

負荷の量と質の調節が成功のカギを握る!とはいえ、社畜という働き方では仕事の量も質も会社がほとんど決めてしまいますから、そんなことは不可能です。そんな環境で苦しんでいるならば、自ら調節ができる企業や独立という選択肢があります。

2017/9/25

アツシさんの脱社畜

中小企業経営者には発達障害が多い!最悪の組み合わせとは?

中小企業経営者のパワフルさは、発達障害の傾向と一致します。そしてそんな発達障害傾向のある社長の下で社畜として働くのは、同じ発達障害者ならうまくいくかと思いきや、けっしてそんなに簡単な話ではないのです。

2017/9/18

アツシさんの脱社畜

事業を始めて苦しい時、発達障害者と健常者の考え方の違いが成功...

起業して事業をはじめると、どうしても苦しいときがやってきます。そんなときにどうすればよいのか。実はこういったときに、発達障害者とそれ以外の人との違いが、事業の成否に大きく影響するかもしれないのです。

2017/9/11

アツシさんの脱社畜

出る杭は叩かれる!発達障害の発想は一般社会で生かせない理由を...

「出る杭は打たれる」のが世の常です。そんな世の中で、ついつい飛び出てしまいがちな発達障害者はどのようにやっていけばよいのでしょうか。そのヒントは、環境を変え、自ら作り出すことにあります。

2017/9/4

アツシさんの脱社畜

苦しみを理解されないならば、理解されなくていい環境を構築しよ...

苦しみを理解されないとなると、普通は「どうやって理解してもらえばいいんだろう」と悩むと思います。しかし、人の苦しみを理解するというのはとても難しいことであり、発達障害の場合はなおさらです。それならば、理解されることなんて諦めて、別の道を行けばいいだけなのです。

2017/8/28

アツシさんの脱社畜

起業と社畜の適性は全くの別物!発達「障害」扱いなら個人で稼ご...

起業と社畜では必要とされる能力が全く違います。社畜として優秀だった人が起業しても必ずしもうまくいくわけではありませんし、逆もまたしかりです。だからこそ、社畜でくるしんでいる発達障害の人に、起業して個人でお金を稼ぐことをおすすめします。

2017/8/21

アツシさんの脱社畜

社畜が辛いという理由で独立することは逃げでも正しい理由だ!

社畜が辛いという方、そんな理由で独立するなんてダメだと思っていませんか?逃げているようで後ろめたかったり、周りの人に甘えだと言われたりしても、社畜が辛いという理由で独立するのも決して悪いことではないのです。

2017/8/14

アツシさんの脱社畜

発達障害者は自分を認めて褒めないと生きづらさが加速する

自分を褒めるってなかなか難しいことです。しかし、とくに発達障害の人にとっては、この「自分を褒める」ということが、エンジンに本来の動きをさせるために必要なことなのです。

2017/8/1

アツシさんの脱社畜

「空気が読めない」は独立の為の大きな武器になる

「空気が読めない」というのは悪口や批判として使われがちですが、じつは必ずしも悪いこととは限りません。「空気が読めない」ことは確かに社畜として生きるには不利ですが、起業や独立をするうえではむしろ有利なスキルといえるかもしれないのです。

2017/7/31

アツシさんの脱社畜

仕事にムラがあるなら独立して仕事時間を自分で選ぶべき!

仕事にムラがあるなら、自分で調整すればいい!誰しも常に100%の力を出せるわけではありませんが、発達障害の場合特にそのムラが顕著な方も多いと思います。会社員なら決められた時間で働くのでこうした特性は不利ですが、独立して自分で仕事の時間を調整すれば、むしろ有利にすら働くのです。

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