まず7日間でマイクロ起業を始めよう。

アツシさんの脱社畜

現代の仕事は過剰でキツイ!就労することは正しいことなのか?

ITや技術の進歩で昔に比べて多くの成果を出せるようになったということは、一人でも出来ることの幅が増えているということです。昔なら100の成果を出すために100の作業が必要だったのを10の作業量で出来るようになったりしますからね。一人で仕事をすることで見返りの無い状況で成果を異常に伸ばす必要もありません。正しく作業を縮めれば縮めるほど自分の負担が減ることで、より脳の短期記憶部分に余裕が出るので働きやすくなるのです。

苦しみを理解されないならば、理解されなくていい環境を構築しよう!

苦しみを理解されないとなると、普通は「どうやって理解してもらえばいいんだろう」と悩むと思います。しかし、人の苦しみを理解するというのはとても難しいことであり、発達障害の場合はなおさらです。それならば、理解されることなんて諦めて、別の道を行けばいいだけなのです。

才能の振り方が極端なだけで、発達障害は病気じゃない!

才能の持ち方は人それぞれです。バランスよくいろいろなことができる人もいれば、極端に一部のことだけ得意で、ほかのことはてんでダメ、なんてこともよくあります。発達障害のひとはまさにこの後者なのではないでしょうか。だけど、その才能の振り方を理解して、自分にあった場所を見つければもっとその才能を活かせるかもしれません。