まず7日間でマイクロ起業を始めよう。

アツシさんの脱社畜

無理に社会と関わる必要はない!一人でも問題ない事を語る!

人と関わるのを必要最小限にするために、自分の裁量で無理なく活動できるように独立したり起業して自分にあった環境を構築するというのも1つの手でしょう。無理に関わらなくてもお金が稼げて生きていける時代なので、最大限それを利用しない手は無いでしょうし、発達障害者は、そういう風に環境を整えて初めて自分の能力をフル活用し、社畜を追い抜いて仕事が出来るようになりますからね

短期で転職を繰り返すことは発達障害の長所だと証明する!

職を転々とする発達障害者の短所は、見方を変えれば長所になるのです。確かに就職という生き方ではデメリットになるかもしれませんが、就職以外の起業や独立と行った働き方には、これらが大きな強みになります。社畜と独立の両方を経験してわかったのですが、社畜と独立とでは求められる性質が全く違うので、両方に向き不向きがあるのです。発達障害の症状で就職を悩むのであれば、別の方向から性質を見ることで欠点を長所に変えましょう

来るべき時がやってきた~僕の欠点と克服のための仕組み その①~ Vol.13

来るべき時がやってきてしましました。「なるべく手数をかけず」がマイクロ起業においてはとても重要な条件になりますが、すでに「楽にやれる」エリアからはみ出してしまったのです。どうしたら「マイクロ起業論」を貫けるのか、そのあたりで自分なりに論じてみたいと思います。

発注先を育てる~みんなで成長する話①~ Vol.11

外注先というのは雇用契約に結ばれた間柄ではありません。本来的には、もっとドライなものだと思います。お金がいっぱいある会社は、使えない外注先をバシバシ切っていきますよね。しかし、「マイクロ」起業においてはその選択肢を採用することは難しいでしょう。となると、程度の差こそあれウェットな「成長戦略」に挑んでいく他ないのです。