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株式会社日本クラウドキャピタルが提供する株式型クラウドファンディング!

今最先端の株式会社日本クラウドキャピタルが提供する株式型クラウドファンディングとは、店頭有価証券の発行を使って、インターネットを通じて、少額を沢山の人から資金を調達するサービスになります。

改正金融商品取引法により、日本でも未公開株を購入することができるようになり、実現が可能となったのです。株式会社日本クラウドキャピタルの提供する株式型クラウドファンディングにより、多くの投資家が有望なベンチャー企業に投資することが可能になりました。

株式型クラウドファンディングサービスのプラットフォームである“FUNDINNO“の累計案件企業数は、ここ3年で順調に伸びており、100案件を達成しました。さらに登録者数も20代~80代と幅広い世代で約1万8千人を超えたのです。

株式会社日本クラウドキャピタルの代表取締役は、アメリカ合衆国に留学中にベンチャーキャピタルのインターンを行っていたのです。そこで、アメリカでは当たり前のように、株式型クラウドファンディングにより、資金調達をする企業を見ました。

日本に帰ってきた柴原祐喜は、日本でも株式型クラウドファンディングを始めたいと思い、ちょうど法改正があり株式会社日本クラウドキャピタルの実現ができたのです。

株式会社日本クラウドキャピタルとは

株式会社日本クラウドキャピタルとは、株式投資型のクラウドファンディングサービスを提供する日本の会社の名前です。

株式型クラウドファンディングサービスとは

株式会社日本クラウドキャピタルの提供する株式投資型クラウドファンディングサービスとは、店頭有価証券の発行を使って、インターネットで少額を沢山の人から資金を調達する方法になります。

2014年に改正金融商品取引法によって、取引所に上場していない株(未公開株)でも購入することが可能になったのです。それを株式型クラウドファンディングといいます。

そして株式会社日本クラウドキャピタルは、2016年10月13日にこの株式型クラウドファンディングを始めたのです。

このサービスにより、投資家が未来あるベンチャー企業を応援することが可能となり、長期的に企業が成長していくのを見届けることができるようになりました。

株式会社日本クラウドキャピタルの株式型クラウドファンディングサービスのプラットフォームである“FUNDINNO“の累計案件企業数は、次のように伸びています。

累計案件企業数
2017 約15
2018 約40
2019 100

株式会社日本クラウドキャピタルの始めた株式型クラウドファンディングサービスは、確実に案件企業数が伸びているのが分かります。

さらには登録者数の数も約1万8千人を超えて、国内で最大規模となっているのです。20代の男性から女性起業家以外にも、60代、70代の起業家も資金調達を実施している状況です。

もうすでに、年齢に関係無く、エンジェルからの投資を受けることができる状態になっています。投資家も20代から80代まで幅広く存在しています。

株式会社日本クラウドキャピタルの提供する株式型クラウドファンディングの意味は、有望なベンチャー企業の支援

株式会社日本クラウドキャピタルの目指す株式型クラウドファンディングというものは、少しでも多くのベンチャー企業が資金を得ることができ、日本経済に新しい風を吹かせることができるというものです。

まだまだ日本は、世界に比べてベンチャー企業に対する支援が少ない状態です。この状況を解決し、核心的な技術やアイディアを持つベンチャー企業が、飛躍し、世界の時価総額上位に入るような企業を作っていくことを目的としています。

株式会社日本クラウドキャピタルの代表取締役CEOの柴原祐喜は、アメリカ合衆国に留学中にベンチャーキャピタルのインターンを行っていました。そこでアメリカでは、株式型クラウドファンディングサービスを当たり前のように活用して、資金調達している状況を見たのです。

柴原氏は、日本に戻ると、日本でも株式型クラウドファンディングサービスを行いたいと考えていました。ちょうど法改正が起き、株式型クラウドファンディングサービスを行う株式会社日本クラウドキャピタルを作ることができたのです。

2016年11月に株式投資型クラウドファンディング(IFO=Initial Fund Offering)をサービスする会社として、金融庁より金融商品取引法おける第一種少額電子募集取扱業者の登録をして、認可を受けることとなったのです。

まだまだ始まったばかりの株式型クラウドファンディングサービスですので、これからどんどんと日本でも一般的となってくるのではないでしょうか。

まとめ

株式会社日本クラウドキャピタルの提供する株式型クラウドファンディングサービスについて見てきました。アメリカ合衆国では、当たり前のように株式型クラウドファンディングサービスで、ベンチャー企業が資金調達をしている状態から、ようやく日本でも実現が可能となったのです。

既に100もの企業案件が行われており、資金を調達していることが分かりました。投資家は、未公開株の購入をすることができることで、優れた技術・アイディアを持つベンチャー企業を応援することができるのです。そして長期間において、ベンチャー企業の成長を見守ることができます。

2017年には15程度だった案件企業数が、2019年には100にまでなっています。今後はさらに多くの企業が登録してくることが予想されます。現在では、日本一の規模となっている株式会社日本クラウドキャピタルを注目していきたいです。

株式会社日本クラウドキャピタルの目指す形というものは、日本において、有望なベンチャー企業が資金難によりアイディアや技術が形とならない現状を変えて、飛躍していくことです。

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