「アツシさんの脱社畜」 一覧

2018/6/12

アツシさんの脱社畜

社畜になるという事は「人権を捨てて使える奴隷になる事」

社畜になるということは、発達障害者にとっては、人であることを捨てて、多少は使える奴隷として世間に奉仕することだと感じました。なかなか過激な事を言っているという自覚はありますが、発達障害者で一度でも就職した経験のある人であればこの感覚は理解できるのでは無いでしょうか?

2018/6/8

アツシさんの脱社畜

要領の良い奴や狡猾な奴、荒っぽい連中とは関わるな!

要領が良いやつが近くに居ると、どうしてもそちらが評価されやすく、コツコツとした頑張りというのは見えにくくなるのです。それが続くことによって相対的に評価が開くことになり、要領のいい人間が標準の基準となって、発達障害者が下と見られやすくなり、常に責められる立場になりやすいのです

2018/6/5

アツシさんの脱社畜

仕事に甘えがあるどころか人一倍頑張っているからミスをする!

真面目だからこそ自分を追い詰めてしまうことになり、こういう姿勢が仕事に対して不真面目だとか甘えだとか捉えられる事はありませんよね?しかし表面上はとても出にくい上に、失敗が続くのでどうしても外からは理解されにくいのです。そのように自分を追い詰めるほどの人間が不真面目なはずが無いのです

2018/6/1

アツシさんの脱社畜

無理に社会と関わる必要はない!一人でも問題ない事を語る!

人と関わるのを必要最小限にするために、自分の裁量で無理なく活動できるように独立したり起業して自分にあった環境を構築するというのも1つの手でしょう。無理に関わらなくてもお金が稼げて生きていける時代なので、最大限それを利用しない手は無いでしょうし、発達障害者は、そういう風に環境を整えて初めて自分の能力をフル活用し、社畜を追い抜いて仕事が出来るようになりますからね

2018/5/29

アツシさんの脱社畜

揉めるような人間とは関わらなくていい!揉め事を起こすのは関わ...

人と揉めるということは自分にとって害があり悪影響を及ぼす存在だということです。そのような人間と関わっていても自分には最終的にマイナスになるだけなので、揉め事を起こさないようにしようとするよりは、そもそも揉め事が無い環境に行くべきなのです。怪我の対策をあれこれ考えるよりも、怪我をしたくなければ怪我をしない状況で働けばいいだけなので、根本的に問題解決の方法が間違っているのです

2018/5/25

アツシさんの脱社畜

「過集中」は社畜には大きく不向きだ!

過集中という特性は陸上に例えると短距離走と同じような特性があると感じてます。確かに短期間で速度(成果)は出せるけど、反面長続きしないのでその後が悲惨なことになりやすかったり、常に一定の速度で成果を出すことを求められる社畜とは、この特性はかなり相性が悪いのです

2018/5/22

アツシさんの脱社畜

馬鹿にする奴らの言葉は聞くな!奴らに凄い奴は例外なく居ない!

批判する人間は社畜な生き方を推奨している人が多いですが、そういう人間を見て「楽しそう」とか「憧れる」とか思わないはずですし、続けていたとしても目の前に見えるなりたくない将来像になるだけなのです。逆に、そういう人間が否定的な起業やフリーランスといった生き方を選択している人達のほうが魅力的に見えるはずですし、魅力のある方になれるように労力を向けるべきだと確信しています。

2018/5/18

アツシさんの脱社畜 起業ブログ

社畜で必須なメモを取る行為は発達障害者には大きな負担である!

無意味なメモ取りが発達障害者を苦しめている?特に初めての仕事をする場合には必須とも思えるメモ取りと発達障害者の相性についてです。

2018/5/15

アツシさんの脱社畜

工場勤務などの危険な場所での作業は発達障害者には向いてない!

発達障害の人が就職する際に、一つの作業に集中できるということで工場での仕事を選ぶ人も多いのではないでしょうか。でも実は、工場勤務は発達障害の人にはあまり向いていないかも!?

2018/5/11

アツシさんの脱社畜

社畜は相互協力ではなく足の引っ張り合い!発達障害者には不適正...

社畜の世界は足の引っ張り合いばかり!?発達障害で仕事ができない・・・と困っているのなら、社畜という足手まといの世界から抜け出して、新しい働き方を見つけてみませんか?

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