「 年別アーカイブ:2018年 」 一覧

2018/4/6

えらてんさんのショボい起業

私たちには「学生起業」以外に勝機はない

コンプライアンスなんて気にするな!?なにかと批判されがちな学生起業ですが、ショボい起業をするならむしろ学生起業が向いているかも。若さで突っ走っていきましょう。

2018/4/6

アツシさんの脱社畜

会社には制御は不可能!悩みの原因は因果関係が逆だ!

「会社になじめない」という悩み、実は考えられているのとは原因の因果関係が逆かもしれません・・・発達障害が会社になじめないのではなく、会社が発達障害者を使いこなせていないという見方をしてみてはいかがでしょうか。

2020/5/16

アツシさんの脱社畜

口だけで行動しない人が大多数?行動力で有利なのは発達障害者だ...

起業はもちろん、何をするにも「行動力」がなければはじまりません。発達障害の人はそんな行動力を出すために蛇口をひねる必要さえない可能性が・・・

2020/5/16

アツシさんの脱社畜

長所も短所もかみ合わない!社畜への適正が無さすぎる!?

どんな人にも長所と短所がありますが、発達障害の人にももちろんその両方があります。そして短所だけでなく、せっかくの長所までも”社畜”という生き方では生かされないことが多いようです。

2018/3/30

えらてんさんのショボい起業

ショボい起業するなら、まずは実店舗を持ってみよう

ショボい起業をするなら、まずは実店舗から。スモールビジネスといえばインターネット、となりがちな時代に、えらいてんちょう氏があえて店舗経営をおすすめする理由とは。

2020/5/16

アツシさんの脱社畜

短期で転職を繰り返すことは発達障害の長所だと証明する!

職を転々とする発達障害者の短所は、見方を変えれば長所になるのです。確かに就職という生き方ではデメリットになるかもしれませんが、就職以外の起業や独立と行った働き方には、これらが大きな強みになります。社畜と独立の両方を経験してわかったのですが、社畜と独立とでは求められる性質が全く違うので、両方に向き不向きがあるのです。発達障害の症状で就職を悩むのであれば、別の方向から性質を見ることで欠点を長所に変えましょう

2020/5/16

アツシさんの脱社畜

社畜という生き方は突出した能力を潰す!手足をもがれて戦うよう...

社畜の立場として、一つの仕事に集中できる仕事というのは全く無く、突出して良い事をするよりも、満遍なくミスがないようにするように立ち回ることを必要とされています。アレもコレもと様々な仕事をやらせて何でも出来るオールラウンダーを求める傾向にありました。発達障害持ちの場合、一つの物事だと普通の人よりもこなせるのですが、2つ3つと増やしていくと能力を分配した時のロスが大きくなる傾向があります

2018/3/16

えらてんさんのショボい起業

働き方革命としてのショボい起業

どうも、えらいてんちょうです。私は豊島区内でイベントバーエデンをはじめ、これまでにリサイクルショップや塾を経営してきまし ...

2020/5/16

アツシさんの脱社畜

身内であっても理解のない人とは縁を切れ!

身内というのは実際は本人の味方に見せかけて、実は世間を気にしている、ということがあります。本来であれば支えてくれるはずの存在が敵になってしまっているというのは悲しいことです。しかし、自分自身が成功するためには、たとえ身内であっても負担になると感じるのであれば切るべきだと私は感じました。

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